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身近な波動グッズ 

まずは近況からですが、携帯電話を買い換えました^^

以前はドコモのF505iGPSというのを使っていました。

このブログの写真は全てソレで撮ったものでして
使い勝手が良くて気に入っていたのですが、
先日、とうとうピントを合わせる機能が壊れてしまいました。

ソレさえなければずっと使い続けていたかったのですが・・・・

で、先週の日曜日に一念発起して新品を購入しました。
ドコモのP-01Aという機種です。

ワンセグやら何やら、まさに隔世の感アリ、ですね(^_^ゞ
値段もベラボーでしたがw

カメラの性能が良さそうだったのでこの機種にしてみたのですが、
操作が複雑で、使いこなすのに時間がかかりそうです・・・・

実は昨日、名草の紅葉を撮ってみたのですが、
ちょっと不出来だったので掲載は断念しました。

前の機種の時にも感じましたが、
あの分厚いマニュアルには辟易しますね。
自由時間の少ない40過ぎのオッサンにはツライものがあります(T.T)



さて、今回は日用品の中で良い波動を感じるものを
1つご紹介したいと思います。

それは「柔軟剤」です。
洗濯の仕上げに使うアレです。

そもそもは、冬の静電気対策として使い始めたものです。
波動的には、それほど高いものではありませんが、良い物だと感じます。

成分を見ると「界面活性剤」というものが使われていて
決して「地球に優しい」モノではない気がします。

私がコレを容器ごと手に持って前屈してみても
身体の柔軟性は「ややアップするかしないか」程度の感じです。

私の部屋は波動グッズだらけなので
すでに「これ以上の改善の余地は少ない」ということかもしれませんがw

ただ、これを使った洗濯物が干してある場所とか
衣類を着ている時というのは、とても良い波動を感じます。

私の波動感覚は皮膚感覚と嗅覚の延長みたいなものなので、
尚更そう感じるのかもしれませんが、私はコレが大好きです^^

特に香りの入ったものが良いようです。
「香りなし」のものには良くない波動に感じるものもありました。

効能としては「幸福感からくる開運」がメインで、
若干、邪気に対するバリアにもなっている気がします。
女性的な波動ですので、そういった面を補強したい方にもオススメです。

あまり銘柄には詳しくないのですが
最近は「ハ○ングフレア」というのがお気に入りです。


大多数の方は大丈夫だと思いますが
注意点としては「合わない人も居る」というのがあります。

アレルギーとか、体質的に肌に馴染まないケースもあるかと思いますが、
波動的に合ってない人も居るみたいです。

不快な波動を放っている人の中には
「柔軟剤が原因かも」と思わせる人をタマに見かけます。。

なんと言うか「もう働くのが嫌」みたいな波動に近いです。
ヘンな表現でスミマセンw

これは特に「無香」の柔軟剤にその傾向があると思います。

また、使うときの濃度は「やや薄め」が良いと思います。
濃すぎても効果は半減に感じます。


今まで使っていて、気付かなかった方もおられるかと思います。

今回のことは、たぶん書物やネットには見当たらない話だと思います。
私が書いていることが正しいとも限りません(爆
大ボラだったらどうしよう、とか思ったりもしますがw

天照さんのブログには、
「波動のいい場所に住んでいても、本人に問題があれば、波動が上がらない」
というお話がありました。

波動は良く分からなくても、
衣類の肌触りが良くなる、そのことだけでも「シアワセ感」は得られます。

一般論として、どんなものでも、心地よく感じるものには浸る、味わう、
というのが開運の秘訣だと思います。


追記
30日 18:30頃に、文章の最後の方を手直ししました。
早い時間に読んでくださった方、申し訳ありませんm(_ _)m

大麻について思うこと 

昨日は、私がもう15年くらい前に辞めた会社の仲間達で
同窓会のような集まりがあり、楽しい時を過ごしてきました^^

帰宅したのが深夜で、今日は午前中まで二日酔いの状態でしたw


さて、本題に入ります。

ここ最近、大麻に関する報道をよく見聞きします。
芸能人とか一流大学の学生が吸っていたり、等のニュースが
続いていますね。

私は法律を守らないことはモチロン良くないことだと思います。

世の中をナメているような人たちが
法を破り、他人に迷惑をかける行為というのは
やはり見ていて不快になってしまいます。

ただ、それと同時に
「法律は本当に正しいのか?」という視点を持つことも
大事なんじゃないかと思います。


2chやyahooニュースのコメントなどで
大麻関係のコメントを見ていると、やはり私は「少数派」のようです。

大体、マスコミは大麻を「悪」と位置づけて、
麻薬や覚醒剤と同列に扱って恐怖心を煽ったり、
「麻薬や覚醒剤に発展する可能性が高い」と可能性を強調したり、
大麻「汚染」という言葉を意図的に使ったりして
マイナスイメージを世間に植えつけようとしている気がします。

そこには「お上」からのお達しがあったのかもしれませんが
報道機関が世論を誘導するような行為はしてほしくないものです。

これは「田母神論文」の問題でも同様に感じます。


ネット上には大麻に対して好意的な意見をもつサイトも
結構あるようです。

なぜ麻薬取締法とは別に大麻取締法という法律があるのか?
大麻取締法はいつ、どのようにして成立したのか?
日本は伝統的に大麻とどのように接してきたのか?
外国ではどうなのか?
酒やタバコと比較してどうなのか?

単に「違法だからダメ」で終わらずに、
知っておくべき情報は多いと思います。


また「最新の研究では」という、権威を傘に着たような物言いは
決定打にはならないと思います。

恐竜の化石に「たてがみ」がついていても
「哺乳類に近い」とする説を黙殺してしまうのが「アカデミズム」です。

コーヒーの発ガン性ひとつとっても意見が定まっていません。

そんな学者達が「大麻に害はない」「いや、有害だ」と言ったところで
どうでしょう?

私は「不思議」を実践して、常識ではありえない経験を重ねていますので、
教科書や新聞・書物を読んだだけで、
知識だけで、全てを知った風に語るような人は
「洗脳されている度合いが高い」と感じてしまいます。



私の「不思議」の観点から大麻というものを調べてみた場合、
大麻には「人の意識を拡大する」ことを手助けしてくれるような、
そんな可能性を感じています。

例えて言うなら自転車の補助輪みたいなモノです。
「自力」に限界を感じて能力開発やグッズ等に興味を持つ人には
理解しやすい考え方ではないでしょうか?

私はモチロン大麻を使ったことはありませんが、
法的に問題がなくて、機会があるなら正直試してみたいです。


今は亡きw大陸書房から「瞑想術入門」という本が出ていました。
著者の故・山田孝男さんは波動グッズでも有名な方です。

その本には、薬物による悟りのような体験は、
瞑想によるソレとは本質的な差は無い、とあります。

ただ、薬物に依存した場合には、
薬理作用が切れたときには「現実」に引き戻され、
そのギャップにストレスを感じ、「現実」に適応できなくなるようです。

その意味で、やはり自力で、段階を経ながら上っていく方が
良いみたいです。


実際、大麻は扱いが難しいとは思います。
車の運転はどうやって取り締まるか、とか
酒や煙草が売れなくなる、とか
働かない人が増えて税収が減るかもしれない、とかw
規制を緩めて管理するとしたら懸案事項が山積みでしょう。

それでも私は、大麻というのはキチンと管理して上手に使えば
「リラクセーション・グッズ」「レクリエーション・グッズ」として
日本を元気にしてくれる可能性を秘めているのではないかと思っています。

選択肢は多い方がいいと思います。

もともと「そこいら」に自然に生えていたようなものなんだし
「使う権利」というのはあっても良いと思います。
人権を声高に叫ぶような方には、ヘンな人達を擁護するのではなく、
こういうところでこそ頑張って欲しいなぁ、と思いますw


↓参考記事

大麻は本当によくないのか 内外からの異論で話題沸騰 - Yahoo!ニュース

最近気になった記事(H20.11-1) 

人生に奇跡を起こす魔法のエネルギー 0133 08.11.22


・・・・どうしたらわかるようになりますかとも、よく聞かれますが、
それは、いつも心を磨く事かなと思います。

そのエネルギーは、音で言うなら本当にかすかな音です。
回りがうるさいところでは全く聞こえませんが、回りの音がやむと
そして、更に耳を澄ますと、かすかに聞こえてくる、
そんな感じです・・・・

「チカラ技」の危険性 

先月の下旬くらいから
仕事が大変に忙しくなってきました。

気持ちよく働ける忙しさだけなら良いのですが、
ナカナカ現実は厳しいですw

もちろん「エネルギー」による改善は試みていますし
それなりの効果は感じています。

私は小さいながらも、元請けの仕事を持つ物流会社で働いていますが、
社長からは「時祭(φ)が来てから会社の雰囲気が変わった」という
評価をいただいています。

商品の出入りを管理する「伝発」の仕事も
任せられるようになりました。

ただ、会社の運営には、メーカー(荷主)、商社、配送先といった
取引先の都合というのも関わってきます。

そこには、なんというか「人間のどうしようもなさ」が
見えてきてしまいます。
それは例えば、自分には甘くて他人には厳しい、という姿勢です。

代表的なのは「下請けイジメ」ですね。

果たして、そういったところまで「エネルギー」で関与するのは
如何なものでしょうか?


やりましたけど(爆

効果の一例として、
だんだんと商社のミスが明るみに出てきています。
商社が顧客からキビシイお叱りを受けた、というケースもありました。

このブログを読んで下さっている方はお分かりでしょうが、
私は人を裁いたり、独善的に何かを押し付けるのは好まないです。

そこで私は「教育的な指導」を神仏や「エネルギー」に
「すべてお任せ」するスタイルで術をかけてみました。
浄化の「エネルギー」も併用しています。

結果、それでも「反動」が来たと思います。

それは私や会社のメンバーに次々と災難が訪れたことで察しがつきました。
それは私や会社のメンバーにも相応の、清算すべきカルマがあった
ということでもあると思いますが・・・・

従業員が何百人、年商で何百億もあるような会社に
個人で「チカラ技」を挑むのはやはり危険だと思います。

Purple.Cさんが
「町など、広い範囲での土地の浄化は止めたほうがいい」と
言っていたのも同じような理由でしょう。


日本では代表的な企業と呼べるト○タでさえも、
下請けに対するキビシイ仕打ちは聞こえてきます。

模範となるべき企業でさえもコレなんですから、
やはり今の資本主義、自由競争には限界を感じます。


経済に関しても
[フォトン・ベルト レポート]や飛鳥昭雄さんのブログ「ASKAZEERA」
一般のニュースには書かれていない視点から世の中を眺めることが
できるのでオススメします。

最悪、4~6割の日本人が職を失う恐れもある、とも書かれていますね。


突き詰めれば政治にも目が向きますが、
こちらも「ロクな選択肢が無い」と言えるような
閉塞感がありますw


やはり、自らを浄化し、波動を高めることで
自然と外側の環境も変わっていく、というのが一番シンプルで、無難で
確実な方法なんじゃないかと思います。

時間はかかりますケド(笑

「プラズマ」からの気付き 

中学校の理科の教科書には固体・液体・気体という
「物質の三態」が載っていますが、
プラズマというのはそれに次ぐ「第四の状態」なんだそうです。


2つ以上の電磁波を交差させるとプラズマが生じる。

物質をプラズマで包むと重力の影響を受けなくなる。

電磁波の交差ポイントをずらすとプラズマは移動する。



これはいわゆる飛鳥情報から得た話なんですが、
早稲田大学の大槻名誉教授も同様の実験に成功している・・・・らしいです。

詳しく調べたワケではないのですが、
興味のある方は「電磁波 交差 プラズマ」等で検索するとかして
調べてみてください。

いずれにしてもこの話は「常識」には程遠いことだと思いますw


ただ、私が気とか「エネルギー」と言われるものに
関わってきた経験からすると、「相似」というか、
共通点に感じられる部分がありまして、

例えば伝統的な仙道なんかでも「全身を気で包む」ような行法がありまして、
そこに不老不死とか「六神通」といった効能が謳われていたりするワケです。


飛鳥さんの、すでに絶版になってしまったマンガには
半径5mのチタニウムの球体をプラズマで覆って、
超音速で、衛星軌道まで飛行させるシーンが
リアルに描かれていました。

電磁波の交差するポイントを少しずつずらすことによって
金属の球が移動するワケです。


私はこのシーンを、
気や「エネルギー」を使って「自らを運ぶこと」に
重ね合わせています。


いきなり空を飛ぶことは、まあ無理でしょうがw
ヒーリングとか運勢の改善などにおいても
「基本」は同じなんじゃないか、と思っています。


自らを「エネルギー」で包む。
これは「現状をしっかりと見据える」ということでもあります。

自分の長所・短所を冷静に見つめ、「包む」必要があるでしょう。

そして、「運びたい方向に少しずつ」ですね。
スピードは速くても大丈夫みたいですが、
「順序を踏まないで、一足飛びに」というのは無理みたいです。

他人に働きかけることについても同様です。
優秀なヒーラーというのは、それだけ相手を理解できている
ということなんだと思います。
キチンと包まないと運べないですから・・・・
(もちろん、それが全てではないでしょうけど)


今回、ひとつ大事なことが整理できた気がしました。

真に効果的な「エネルギー」をプログラミングするためには

使用者に合わせる「チューニング」、
一足飛びではなく「線を描くような変化」

そんな配慮も必要に思います。


今後もプラズマの解明には大いに期待したいところです。

体感しやすい文字波動実験 

今回はカンタンな実験をご紹介します。


身の回りにある、手ごろな物を使って
以下のような式を作ってみてください。

「メモ帳」に、一行で構いません。

(○○○○(人物)の目の前にある□□□□の上に直径10cmのエネルギー球が乗っている)×無限回数

これを書いた後、
「目の前にある□□□□」の上に何か気配を感じますでしょうか?

掌を近づけるとか、ゆっくりと掌を「エネルギー球」に差し込んでみると
分かるかもしれません。

私の場合、ハッキリとは「球」と自覚できませんが、
存在感は分かります。

しかも、これは「言われなければ分からない」くらいのものです。
他人がコレをやった場合、私がその部屋に入ってきて、
「あ、そこにエネ球作ったね?」とはなりませんw

それは、私の感覚がその程度、ということもありますし、
「エネ球」は部屋中にある雑多な波動のひとつにすぎないから気づかない、
ということでもあります。

例えて言うなら、
散らかっている部屋の中に、誰かが、見慣れたモノを一つ置いたところで
なかなか気づけないのと同様です。


それでは次に、一行文字波動式の最後に
「×無限回数×無限回数」を付け足してみてください。

体感に変化はありますでしょうか?
私の場合、弾力が強くなった感じがします。


さらに今度は、Purple.Cさんの「神秘のお部屋」にある

エクセルの文字波動ソフト「jikken.xls」を使って
先の文字波動式を2万行に増やしてみます。

私の場合、「実行」ボタンを押すと
「エネ球」の波動がググググッと上がって
清涼感が強くなっていくのを感じ、「エネ球」の存在感が増してきます。

このくらいだと、事前に知らなくても「あ、なんかある」と
気づく確率が50%くらいにはなると思います。

私の波動感覚はこの程度なんですが、
それでも「経験の積み重ね」をしていけば
先に進むことができます。


サッパリ分からない方にはゴメンナサイm(_ _)mなんですが、
「こんなもんでイイのか・・・・」と思えた方には
たくさんのヒントになる実験だと思います。

分からない人でも、この文章にリアリティを感じていただけるなら、
その分だけ、皆さんが使っている文字波動の効果がアップすることが
期待できます。

やはり「確信」は大事ですね^^




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