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 2013年12月 

飛び交うデンパ3 

今回もデンパなお話で恐縮です。
嘘は書きませんが主観的な内容も多いので、
まあ「話半分以下」で結構ですw


私が某匿名掲示板に書き込みをしなくなったのは
このブログを始める前ですから、もう5年以上前になりますね・・・・

Pさんのところにも2回くらいしか書き込んでいません。

ただ、閲覧だけはしております。
某匿名掲示板の波動グッズスレには「知った顔」が何人か居るようで、
人の本質とか人間模様を観察するには、勉強になるところですw

何故こんなことを書いているかと言いますと、
私が書き込んでいると思い込んで「毒デンパ」を飛ばしてくる御仁が
おられるようだからですw

それなりに対処もしておりますが、まあ鬱陶しいことです・・・・


私なりに感じ、思うことを書きますと、
匿名の掲示板というのは、昔から「便所の落書き」のように言われて
おりまして、波動的にもあまりオススメできません。

ウェブサイトというのは、
常識的にはデータや概念としてしか存在しないハズなんですが、
想念波動の蓄積で、そこにはひとつの霊界が形成されるようでして、
場合によっては御神霊が宿ったりすることもあるようです。

で、匿名の掲示板というのは、何しろ匿名なだけに、他人を見下したり、
人のネガティブかつ暴力的な本音が書き込まれることが多いです。
だからそこにはマイナスな想念波動が蓄積されていくんですね。
奪う、欲しがる波動も多いと思います。

掲示板に書き込みをするということは、
その掲示板と自分を「つなげる」行為になるようです。
結果、その掲示板の波動を身に纏うことになります。

好んで匿名掲示板の「住人」になっているような方からは
独特の「饐(す)えた臭い」を私は感じます。

だからまあ、「チラっと見る」程度にした方が無難だと思います。


私は別に、好んでやっている人に「止めろ」と言うつもりはありません。
私だって健康にヨロシクナイ物を喜んで飲食したりもしてますからw

ただ、こういった現象をよく知らずに、無防備に書き込んでいる方には
「気を付けて」と言いたいです。

それなりに対処法を知っている能力者さんでも
「バトル」に巻き込まれると被害は大きいようです。
回復に何か月、何年もかかるような被害です。
下手をすると一生モノかもしれません。

波動感覚に疎い、信じていないような方でも
運気が落ちて、体調が悪くなったり、
事故やトラブル、怪我が増えたりしやすいと思います。


まあ何しろ、匿名の掲示板で「あいつは頭が悪い」とか「波動が悪い」とか
書くような人の波動を視てみると、「説得力ないなぁ」と思えることが
殆どですw

私の中では「悪い見本」ですね。


私が見た限りの、オカルト系の狭い範囲でのことですが、
匿名の掲示板にはもう有益な情報は殆ど見られないと思います。
この7~8年の流れを見てそう思います・・・・

Pさんのところは例外です。
自分のサイトを持って持論を展開したり、考案したテクニックを披露したりした上で、そこに掲示板を設けて意見を交換して行く、
というスタイルは理想的ではないかと思います。

Pさんは掲示板やサイトの波動にも気を配っています。

もしくはk_motさんの「パワー掲示板」が良いですね。
登録制で管理人さんも信頼できますから。


Pさんには大変お世話になっていますので、
ここでひとつ言っておきたいのですが、
Pさんは「信者」を囲って悦に入っているような人間ではありません。

もしそうなら、私のような「信者と呼ぶにはチョット違う」人間と
何年も交流が続いたりはしません。
「不思議の実用」という、共通の関心でつながった友人関係です。

オフ会やスポット巡りの集まりというのも同様です。
そこに上下関係はありません。
「有意義だから」集まっています。
そこには「縁」もあります。

Pさんは「あの人達に会うとパワーがもらえる」と言います。
エネルギーを吸い取るとかではなく、「良い影響を受ける」という意味です。
自分を「上」に位置づけていたら出ない言葉です。


Pさんは、片や波動技術の研究を推し進めながらも、
神社仏閣・パワースポットの御神霊と良好な関係を保つことが、
人間社会の発展・繁栄につながると、
「信じている」のではなく「感じている」からこそ
精力的に「オススメなスポット」を発掘・紹介したりしています。

そもそもが、人でも御神霊でもそうですが、
レベルが高いほど他人を「型にはめる」ことをしない傾向がある
と思います。

私がPさんを信頼する理由がそこにもあります。


私は「不思議」というモノに関して、「信じる」ことから入りましたが、
幸いにして「感じる」ことが出来るようになりました。

再現性に乏しいといいますか、効果の出にくい人が多いことと相まって、
科学的な解明はまだまだ先になると思います。

こういったコトを真面目に研究しようとするとバカにされる風潮が
ありますから、手を出そうとする学者さんは相当な変わり者ですw

モノ・カネ偏重の価値観が揺らいでは困る人もいるでしょうし、
了見の狭い「科学教の信者」による排斥であったり、
「不思議側」でも、盲目的な「信者」が問題行動を起こしたりと、
さまざまな要因があると思います。


とは言え、東洋医学のように、経験則を積み重ねて実用していくことは
可能だと思います。

そうやって「使える人」が少しずつ増えていけば、
「不思議」が「当たり前」になっていく時代が少しずつ
近づいてくるのではないかと思います。


とりあえずコチラはマイペースで、
細々と更新していきたいと思っていますw