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茶カテキン 


【薬いらず?】緑茶の効能/効果が最強すぎる
http://matome.naver.jp/odai/2135113961086062701


「健康茶」と言われるものをイロイロ試してきましたが、緑茶は意外な盲点でしたw

本格的に飲み始めてから1ヶ月ほど経ちますが、明らかな効果を感じています。


最近よく見かけるのですが「トクホ(特定保健用食品)」のお茶(燃焼系)が売られていたりします。

調べてみたら茶カテキンが良い、ということみたいですね。


私は「べにふうき」という銘柄の粉末50gを1週間くらいのペースで飲んでいます。

この銘柄は花粉症にも効果があるそうです。最近はスーパーでも売られています。


飲み始めて1週間くらい経ってから、体調の改善が感じられました。

消臭効果もあるそうなので、浄化力も期待できると思います。


私の場合、敏感体質の弊害もあったのですが、このブログで紹介してきた様々なことを実践してきまして、今が一番調子が良いですね^^

20代の頃より体調が良い実感がありますw

最近気になった記事(H27.12-1) 


こういった記事に寄せられたコメントを読むと、イロイロ見えてきますね・・・・

1日あたり8円の薬で寿命が120歳に! 米国で臨床試験が始まる

【大分県】 「差別につながる」…大安、仏滅など六曜の表記のあるカレンダー配布中止


神仏への感謝と願い事 

更新の少ない折、不思議仲間のミリオンさんからお題を頂戴しましたので、
記事にしてみたいと思います(^_^ゞ


私が過去の記事で神社・仏閣での参拝の仕方に触れたのは
主に以下の二つだと思います。

読むのがメンドクサイという方は読み飛ばして頂いて構いませんw

 小林正観さん

 初詣、お参りについて

概略は、
「感謝を述べるだけにした方が強い守護と開運効果がある」
「神仏と同じ方を向き、神仏と同じ願いを持つと良い」
といった感じですね。


あれから5年以上、8年くらいになりますか、私の基本的なスタイルは
今も変わっていません。

開運効果も素晴らしいです。

特に、不思議関係の仲間が増えたのは、大きな、嬉しい財産です^^

最近では「ハマのTさん」が非常に有効なメソッドを伝えてくれまして、
私も随分パワーアップできました。

仕事運は相変わらず・・・・ですが、私も含め、中小零細企業で働く人は
皆さん大体一緒だと思います。

そんな中でも「強く守られている」感じは常にあります。
大ピンチを何度も切り抜けてきましたw


さて、基本的なスタイルは変わらないものの、この数年、Pさん達と
スポット巡りを繰り返すうちに気づいたことがありました。


 「神仏は個人的な願いも叶えてくださる」


コレが既に当たり前な人には当たり前のことなのかもしれませんが、
私にはこれが確信に至る出来事がありました。

確か、昨年8月の秩父が最初だったかと思うのですが、

今宮神社の、役行者をお祀りした行者堂で「パワーをお授けください」と
祈ったところ、即座に凄いエネルギーが私に流入してきたんです。

コレにはちょっとビックリしましてw
次に参拝した鷲窟山観音院でも同様に祈ったところ、
やはり即、パワーが流れ込んできました。

この、リアルタイムに反応が得られた、というのがポイントですね。

以降、神社・仏閣参拝時には、時折「パワー伝授」を祈願しておりますが、
毎回、気前良くエネルギーを頂いております^^


また、パワー伝授のみならず、人間関係の改善なども、具体的に
「誰々さんからの毒デンパを無害化してください」とお願いした方がw
ハッキリとした結果が出ました。

Pさんが、ソレを得意とする神社を複数紹介してくれたこともありますが、
数年来抱えていた問題がスパッと改善されたのを実感しております。


そんなワケで、「具体的な願い」というのも時には大事だと思います。

特に、長い間抱えている問題などは具体的にお願いしないと動いてくださらないことが多いのではないかと思うのです。


これは自らがエネルギーを使う際にも言えるコトでして、
例えばヒーリングにおいても、漠然と全身にヒーリングエネルギーを流して
いても病気や怪我に対処し切れないケースがあります。

「特定の部位に作用するように」とピンポイントに集中させて初めて
効果が出たりすることもあります。


以上のことから、基本的に「感謝から入る」ことは大事だと思いますが、

『神社やお寺はお願いしにいく場所ではなく感謝を伝えるための場所』

と断言してしまうのは、チト不自由な気がしますね(´・ω・`)


そもそもが神社や仏閣では有料で御祈祷を受け付けているワケですから、
フトコロに余裕のある方は是非受けてみると宜しいです。

拝殿の外と中では神仏との「距離感」が違うのを感じると思います。


では、神社・仏閣というのは「感謝とお願いをする場所」なのか?

私は「神仏と交流する場所」と捉えています。


元々は「地の気」や「天の気」が流れ込んだりして波動の良い場所なんだと
思いますが、長い年月、神仏に敬虔な祈りが重ねられた場所は神聖な波動も色濃いです。

単に「感謝とお願い」だけだと「神聖」にはならないですね。
何事も「限定」してしまうと不自由です・・・・




さて、神社・仏閣で参拝するにあたり、大事な作法はあるのでしょうか?

私が思うに「形式」はそれほど重要ではない気がします。
何しろ、多くの神仏と交流のあるPさんが結構な「略式」ですから(爆

ただそれは、「大事なことが守られている」からなんでしょうね。
服装に例えると「着崩す」のと「だらしない」のは違います。


何事も「形から入る」のは大事です。
神社なら「二礼二拍手一礼」くらいはした方が宜しいでしょう。

御祈祷を受けられるなら、それなりの作法を知っておいた方が
宜しいでしょう。

作法に則ることは神仏に対する「誠」を示すことになると思います。

合掌というのは心身を統一しやすく、全身の気が発動し、
神仏との感応力もアップすると思います。

先人の知恵ですね。


結局のところ、「心意気」の問題だと思います。

どんなに形式を守って、有料の御祈祷を申し込んでも、
神仏に嫌われていると祟られちゃったりしますからw
(参考記事:御神仏に好かれること


先に少し書きましたが、神仏との「距離感」も大事です。

「畏れ多い」気持ちが強すぎたり、「遠くに存在するもの」と思うと本当に
遠くなってしまいます。

逆に、侮り・馴れ合いが強いと相手にしてもらえません。

適切な距離感を養うと宜しいですね。


私は祈る際に「挨拶」「感謝」「願い事」の順で祈っております。


参考にして頂けるなら幸いですが、私のやり方が正しい保証は
ありません(爆

皆さん、「自分流」を編み出すのが楽しいかと思います^^