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『太陽の謎とフォトンベルト』 

先月の「自然の力」という記事で、
名草の巨石群のところの道が川になっていた、
とお伝えしたのですが、
翌週には地元の方が、せき止められた部分を修復されたようで
川が元の流れに戻っていました。

とはいえ、だいぶ土が流されたようで
かなりの岩石がむき出しになっています。
川になっていた道
っていうか、道の下にこれ程たくさんの石があったことにオドロキです。

やはり鉱物には良い波動を出すものが多いのでしょうか?
単に私が好きなだけかもしれませんが(^_^ゞ


さて、今回は特に話題もないのですがw
最近こんな本を読んでいます↓

『太陽の謎とフォトンベルト』飛鳥昭雄・三神たける 著


飛鳥さんは
スピリチュアルの世界で言われているフォトンベルトやアセンションは
都市伝説に過ぎない、と切って捨てていますが、
一応「能力者の端くれ」を自称しているワタクシの感覚からはw
飛鳥情報も精神世界も「同じもの」を見ているんじゃないかなぁ、
と思ったりしています。

飛鳥情報を「似非科学」「疑似科学」と呼んで批判する人も多いようですが、
プラズマに関しては、あの早稲田大学の大槻名誉教授の主張とも
矛盾していません。

「宇宙の全物質の99.9999999999…%はプラズマである」
「宇宙を支配しているのは重力ではなくプラズマである」

というのと、東洋で古くから言われている

「万物は気で出来ている」

というのは、同じことを言っているのではないかと思います。

そう考えたとき、飛鳥情報に書かれていることは
「エネルギー」・波動、不思議を扱っていく上で、
とても参考になると思います。


宇宙に関する情報というのは、
アメリカのNASAに頼るところが大きいと思うのですが、
そのNASAはあくまでも軍事施設であって
アメリカの国益を守ることが優先される、
というようなことを指摘する日本人は少ないと思います。

それを暴露する、というスタンスの飛鳥情報は
やはり面白いです。

私はもう15年くらい飛鳥ファンが続いています^^

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